雨の日の内見ポイント

女性のお部屋探し 雨の日の内見で気をつける事って?

こんにちは、女性のためのあつまる不動産です(*^^*)

内見はなるべくお天気の良い日にしたいのが本音だとはおもいますが

お仕事の都合、上京の都合でどうしてもお天気の良い日ばかりに内見することって難しいですよね( ;∀;)

雨の日に内見する場合 足元も悪く日当たりもチェック出来ないので「実際内見に行ってもどうなんだろう?」と思うところでもありますが

雨の日に内見するメリットももちろんありますよ(^o^)!

年間で3日に一度は雨の日

日本であれば「晴れ・曇り・雨」3日に1度は雨が降る計算となります。

女性であれば自炊する方も多いので日々お米や牛乳など重い荷物を運ぶことが多いですよね・・・。

晴れの日には気にならなくとも、傘をさしながらの大荷物を運ぶのは大変ですよね、そのため雨の日に内見した方が買い物のイメージがしやすいです!

駅までの道のりを確認

晴れの日に比べ雨の日の方が足元が悪く歩く速度が遅くなります

普段自転車を利用される方も雨の日は駅まで歩きになりますよね。

朝の貴重な1分を大切にするためにも条件が悪い雨の日に賃貸物件から最寄りの駅までの距離を確認しておく必要があります

女性の場合、雨の日にヒールを履いて歩くと、ヒールが汚れてしまう場所もありますので足元を合わせて確認する必要があります。

また雨の日はバス停利用者も多いでしょう。内見の際に近くのバス停の位置なども確認しましょう。

建物の屋根を確認

晴れの日には気にならない事も雨の日だからこそ気づく事もあります!

それは “廊下”

共用廊下が内廊下の場合には雨の日でも屋根があるのでエントランスを出て傘をさしますが、

外廊下の場合には玄関を出てすぐ傘をささなければ濡れてしまいます(><)

何かと荷物が多いのは女性の特徴ですよね。玄関を出てすぐ傘をさす時ちょっとしたストレスになる事もありますので、エントランスからお部屋までに屋根があるかも確認して欲しいポイントです。

結局・・・

内見は雨の日、晴れの日、どっちが良い??

結局のところ、どちらが良いかと思うところですが・・・・

女性のための不動産屋さんの当店としては なんだかんだ言っても

晴れの日をおすすめいたします!

それと!

女性にとって安心安全は重視しなければならないポイントですよね。

そのため昼間の内見の後、夜の近隣確認へ行かれるかたも多いです。

ご内見の際には街灯の数も合わせてご確認いたしますね。


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